三菱長崎機工株式会社 沿革
大正8年5月 三菱造船㈱長崎製鋼所として茂里町に発足
昭和17年8月 三菱製鋼㈱長崎製鋼所として独立
昭和20年8月 原爆により工場壊滅するも直ちに復興
昭和40年4月 機械製造部門を設置し、産業機械の設計製作を開始
昭和45年4月 鋳鍛鋼部門を日本鋳鍛鋼㈱として、北九州市戸畑区に分離独立
昭和50年1月 産業機械部門と鉄構製缶品部門を主体に三菱長崎機工㈱として独立
昭和60年10月 発祥の地、茂里町から深堀町の新工場へ移転
平成5年8月 東京事業所を開設
平成22年10月 中国現地法人・上海菱鍛機械有限公司を設立